プログラミング言語を学ぶ!

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今回は、新しい言語を学ぶためのサイトをご紹介します。

Progate

少し前に実際にやっていたのが「Progate」というサービスです。
多種な言語を勉強することができます。

更に、プログラムを作りながら勉強することができます!
どうしたらいいかわからない箇所に関しては、ヒント機能もついており
詰まることなく進めることが可能です。

1点気をつけたほうがいいのが、何度もやらないと身につかないなって思いました。
というのも、与えられたものをただこなすだけなので。。。

途中で自分で問題を作るか、考えてやらないとなかなか覚えれません。
prog-8.com

AI Academy

こちらは登録はしていませんが、機械学習や分析などに特化した勉強ができるそうです。
登録は無料なのでどこかのタイミングでやってみたいと思います。

aiacademy.jp

2036年、2038年問題って?

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2036年2038年問題ってご存知ですか?

その前に、少し前に「2000年問題」というのがありました。
これは、年の下2桁で管理しているプログラムが誤作動を起こすかもしれないというもの。

下2桁で年を管理している場合、「19xx」がベースになっていました。
そのため、1999年から2000年に変わる際に「1900年」として処理する可能性があったのです。
私が知っている限りだとCOBOLなどのレガシー言語が主ですね。

要するに下2桁のみで管理しているので桁上りができない。
そのため、1900年に戻るというものでした。

では、2036年2038年問題はというと?
一言で言うとこちらも桁あふれで時刻が正確に計れなくなるというものです。

以下のリンク先に詳しく載っていますのでそちらを参照下さい。
2036年 → NTP(プロトコル)

2036年問題とは何?Weblio辞書

2038年 → C言語の時刻機能

2038年問題とは何? Weblio辞書

解決策

一番手っ取り早い解決策が、OSが32bitから64bitに変えることですね。
企業で使用している場合、なかなか変更は難しいと思うので、
早めに対応したほうが良いかもしれませんね。

また、64bitの場合使用できるメモリも増えるため
今まで動作が遅いなどの症状が少しは改善されると思います。

その他にも、プログラム側で時刻計算して乗り越えるって方法もありますが、
その事を書き始めると長くなるので他のサイトを調べて下さい。

最後に

内容がぺらっぺらの記事で申し訳ないです。
メモ程度の無いようなので厳密にどうしたら良いかを調べてた人はすみません。

これら以外にも問題っていろいろあると思うので分かり次第書いていこうと思います。

2018年締め!

どうも、お久しぶりです!

気がつけば2018年も終わりですね。。。
早いものです。

今年1年何やってたかといいますと、
Ruby」「Python」「Java」「C++」「Go」などを触ってました。

全部、Linuxの仮想環境に環境構築を行い、
HelloWorld!!を表示させるところまでやりました。

Linux環境に作成するってなかなか難しいですね。。。

というわけで、今年1年ありがとうございました!
また、来年もよろしくお願いいたします。

デスクトップアイコンの文字の影が復活する現象について

今回は、Windowsのデスクトップアイコンの文字色に関する記事です。

少し前から気になっていたのですが、デスクトップアイコンの文字色が
変になる現象が発生しています。

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気になって調べたところ、Windowsのバグみたいなことを書いていた記事を発見しました。
結構前の記事なのでずーっと治ってないんだろうな。。。

ただし!OSを再起動すると治るんですねこれが。。。

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なんでだろう?むしろ、どこでこの現象が発生してるんだろう?


色々やった結果。。。


Windowsマークキー + Tab」を押した際になっている!
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多用してたショートカットなのでなんか悲しいですね(;w;)
原因がわかったので、今後は使いません!
むしろ、このショートカットキー切っていたほうがいいかも


最後に、タスクマネージャーより、エクスプローラーを再起動することでもとに戻るらしいです!
ただし、「Windowsマークキー + Tab」押すとやはりおかしくなります(´・ω・`)

以上です。

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慣れないことを慣れるまではすごい時間がかかる。

面白いなって思うことや、日頃の業務で気になった事を後から見直しても分かるように、
記事にしておきたいのですが、なかなか難しいです。。。

文章の構成、文章を書く時間、後から見直してすぐ分かるようにする、などなど
書く前から色々と考えてると、もういいやってなってしまうんですよね。。。


一応、各ネタはいくつかあるので、それをまとめてアップしようと思います。

それでは!

【Raspberry Pi】ファイルサーバー構築用のメモ

ソースを管理するためのファイルサーバーをRaspberry Piで構築しようと思ってます。

下記の記事を参考に構築しようと思います。

続きを読む

カメラを使った人物追跡ソフト開発!(序章)

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今回は、Raspberry PiWEBカメラを使用して「人物追跡ソフト」について書こうと思います。

そもそも、「人物追跡ソフト」って何よ?
私が勝手に命名しました!

どんなものかと言うと、

カメラの前に人が通ったら人を認識して
モニターに人を□で囲んで表示させる。

って感じのソフトになります。
前に、人の顔を認識するものを作成しましたが、それの人(全身)版です!!


では、今後の作成するためのスケジュールはといいますと、こんな感じになっています。

  1. 人(全体)を認識するソフトの作成。
  2. カメラのどこから人が来たかを感知するソフトの作成。(※1)
  3. カメラの前を横切った人を正確にカウントするソフトの作成(※2)

※1
 通路の端にカメラを設置した場合、右から左に行く人と左から右に行く人が出てきます。
 それを画面のどこから来たかを保持させる。

※2
 ※1のどこから来たか保持したものを使用して、
 過ぎ去る際のカウントを行わないようにして2重カウントを防ぐ。


こんな感じのプランで進めていこうと思います。
まずは、出来るか調査しないと、、、


それでは、また!


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